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November 13 アキアジ。October 12 秋アジ。August 29 オホーツクサーモン。カラフトマスの通称です。
7月下旬頃から産卵のため、アキアジ(秋さけ)よりも先に岸よりし遡上しに来ます。
毎年、お盆に時期にマス網が一斉に上げられ、沖で泳いでいた集団が一気に川の方向へ移動するので、この時期の釣場では太公望達がひしめき合っております。
お盆が過ぎ、網が入ると釣れなくなる(釣果が下がる)んですが、来月からは秋サケのシーズンに切り替わるので、それまで準備運動でもしようかなぁ。
今年の釣果。(写真参照)
14日~メス2匹
15日~オス3匹+メス3匹
釣ったお魚さんは、2~3枚におろして
・チャンチャン焼きに
・塩漬けして切り身に
・切り身にして小麦粉+卵+衣を付けて唐揚げに
・筋子はぬるま湯でほぐして、醤油漬け+いくら丼用の塩漬けに
冷凍庫に入りきらない分は近所の方へお裾分けしたのでした~☆
January 17 マグライト。先日取り寄せしていた「MINIマグライト」のLED変換キット(※非純正品)が到着しました♪
店頭では従来型のマメ球からハロゲンに切り替わり、現在LEDライトが主流となっており、マグライト社もLED化してきた模様。(っていつから?)
純正部品のLED交換ユニットは残念ながらMINIマグの2AAA(単4電池2本用)には対応しておらず、社外品ではありましたが、陣が夜釣りで愛用している 2AAAタイプのLED交換キット(0.7W)を取り寄せました。(\2,599)
ネットショップを眺めていると、MINIマグ純正品の2AA(単3電池2本用)のLED 3W (\3,888)が載っており、両方合わせると\6,300以上となり送料(\800)無料という甘い囁きと、「最新モデル♪」に釣られて購入いたしました~☆
これで暗い夜道も安心×2。(笑)
懐中電灯とホルダーの専門店
HOLKIN
October 16 キノコ通信。きのこのこのこ元気の子~♪
皆さん、味覚の秋を満喫しておりますか?
通行止めのゲートをかいくぐり、山路を登ること30分。
一仕事終えた後の帰り道で「ムキタケ」を発見!
残念ながら、生息しているところの写真はカメラを持っていかなかったのでありませんが、「ムキタケ」のバター焼き♪をパチリ。
匂いマツタケ。
味シメジ。
とは聞きますが、この「ムキタケ」くん。
お味はシメジよりも美味しいんですよね♪(※陣の味覚による)
なかなかお目にかかれないのが残念ですが、久しぶりに食べました♪ July 31 うめーっ酒♪今年は例年になく遅い収穫となりましたが、陣農場にて「杏梅」の収穫が無事行われました~。(まだ堅いものの、すっかり黄色に色づいておりました)
今年の収量は、約10kg
取りあえず杏梅酒を作って、残りは杏の梅干しにチャレンジしようかなぁ。。。
さてさて、無事に食べ物となるのでしょうか?
こうご期待!(笑)
photo
たわわに実った杏梅の木
ナベに入った杏の実×2
ホワイトリカーと今年の新作!?ブランデーリキュールベースの杏梅酒♪
January 11 チカ釣り。久しぶりに海にチカを釣りに行ってきました。
まだ凍っていないかなぁ?と思いつつ長竿で釣りに出かけたところ、辺り一面氷の海。。。(流氷ではないのですがねぇ。)
岸壁に際に誰かが開けた「穴」を利用して釣り糸を垂らしてみると「ピクピク」と竿に反応が。
釣り上げてみると、チカくんがプラプラぶら下がっておりました。
釣果のほどは、相方さんと2時間程度で196匹ほどおりました♪ August 17 夏の味覚♪陣の畑でもトウキビが取れる季節となりました。
茹でたてのほかほかトウキビ。
甘くて美味しかったです♪
「焼きトウキビ」
よく食べる「焼きトウキビ」は、茹でたトウキビにお醤油を塗り炭火や鉄板の上で焼いた物。
昨日は別の「焼きトウキビ」にチャレンジ♪
焼き肉(屋外で炭火焼き♪)の食材の一つとして、取れたての皮を被ったままのトウキビをチョイス。
炭火の熾きたバーベキューコンロに網を乗せ、皮のままのトウキビをそのまま焼きます。
じっくりとコロコロ転がしながら、全体が黒く炭模様が出てきたら出来上がり。
外側の皮から順のめくって行くとだんだん熱くなり、最後の一皮をめくると、蒸し上がったほのかな甘み漂うトウキビが現れます♪
外側の焦げた皮の処理に手間がかかりますが、蒸し上がったトウキビのお味も格別なものでしたね。 August 08 どうでしょう。玄関前で、「ミスター」と「洋ちゃん」が出迎えてくれました♪
中に入ると小さいながらの展示スペースと喫茶店があり、周りを見渡すと警備員のおじさんがひとりだけ椅子に腰掛けておりました。。。(ここから先は関係者以外立ち入り禁止 ぽい場所で)
のどが乾いていたので喫茶店へと足を運んでみる。
本当は、お腹が空いていたので、軽食でも♪と思い注文してみると、「ここは飲み物しかおいていないんです~。」とのお姉さんのお返事。
仕方なく、ホットコーヒーを注文する。(\220安い♪)
飲みながら、お客が陣しかいないので、少しおしゃべりを。
陣~「どうでしょう」のオープニングの公園ってどの辺りですか~?
お姉さん~「入り口を出て右に曲がってすぐの所にありますよ~」
ちっ近い!結構あちこちからファンの人が来て立ち寄って行くらしい。
陣~「ちなみに、ここは見学とかはしていないんですか~?」
お姉さん~「平日のみ、予約制で見学出来ますよ。飛び込みでも、うまく他に予約が入っていれば混ぜてもらえますよ~。」
でも、「どうでしょう」も「おにぎり」も直接見れる訳ではないしなぁ。ぽり。
陣~「グッズとかは置いてないんですか~?」
お姉さん~「ここではあまり量は置いていないんですが、街中の東急ハンズとか丸井今井さんのところなどに置いてありますよ~。」
今日は寄る時間が取れないので、次回に期待しよう。
そうこうしているうちに、気がつけば人がわらわらと集まって来ていたのだった。(いつのまに!?)
記念にスタンプを押し、「公園」へと足を運んでみたのだった。
※展示スペースの中と公園の周りの写真は、楽しみがなくなってはいけないのでとっておきますね。御影さん♪
H○B。昨日、某テレビ局まで出向いてみました。
地下鉄札幌駅より南北線、真駒内行きで南平岸駅までおよそ15分くらいだったかなぁ?(片道\240なり~)←土・日・祝は1DAYパス(1日乗り放題で\500)がお得ですね。
ここで、新発見!札幌地下鉄で唯一地上ルートを走っているのが、ここ南平岸から終点真駒内駅の区間だそうです。(ただ単に無知なだけか?)
地下鉄を降りて坂道を歩くこと5分。
ビル?の屋上を占拠する謎の生物を発見!(笑)
August 03 杏梅。ようやく杏梅の実も色づきました♪
が、雨と風の影響で半分以上の実が地面に落下しておりました。(涙)
写真は、先日漬けていた杏梅酒と今年初挑戦の杏梅酢♪(杏梅+蜂蜜+お酢を等分に加え漬け込んだものです☆←2本並んだ方の左側のやつ) July 19 帽子。昨日は、雷様が大はしゃぎ。
ピカピカ ドカン!!
と遠くを見渡すと、天空の雲を突き抜けて、稲妻が。
写真にでも納めようかとデジカメくんを片手に準備して見る。
でも、光ってからでは遅かりし。シャッターチャンスには恵まれませんでした。
先週は暖かい?(暑い!)日が続いたので、夏向けの帽子を購入して来ました♪
麦わら帽子。。。表示をよく見ると、イ草(畳の表地)帽子となっておりました。
でも、かぶると風通しが良く夏らしい雰囲気になりましたね。 July 10 密造酒!なんてことはないですね。
今年もやってまいりました、杏酒(梅酒とは違うのですな。)の季節。
最近寒い日が続き、折角実った果実がなかなか膨らまず。
未だに収穫出来ずにおります。
去年の日付を確認したところ6月20日となっており、もう既に。。。
まぁ、諦めず長い目で見守ろうかなぁ。。。
photo 2004年物の杏酒♪
ところで、皆さんは漬け込んだ「実」の方はどうしておりますか? ○○限定。○○限定!と言う言葉を聞き、つい足を止めてしまう陣でした。
それにしても、最近何故だか「北海道限定」と言う言葉をやたらと目にする様な気も?
道外からの観光客向けのキャッチフレーズなのかなぁ?と思いつつ、つい買い込んでしまう陣であった。(ビールはサッポロが好き♪)
photo は「おにぎり」開発商品の洋ちゃんの焼きそば弁当(梅味)♪
「箱買いかい!」って突っ込みはなしでお願いします。(笑) May 19 お馬さん♪少し話題が古くなりますが、G.Wに砂川にあるSOMESファクトリーに行ってきました。
元々は馬具などを扱っていたお店で、鞄やベルト、小物類を扱っております。 最近流行のケバケバした製品ではなく純粋でシンプルな「革製品」を扱っており、陣のお気に入りなお店です。 COACHもお気に入りのお店なのですが、シグネチャー柄になる前の方が好みです。
ベルトと小銭入れを買ってきました♪ somes April 14 春の山菜。春の収穫。
山裾で偶然出会った山わさび。 でも、掘る道具なんて持っていない。 どうしよう? 諦めようか。 いや、昔の人はスコップ便利な道具なんてない生活をしていたはず。(いったいいつの話?)
と言うことで、何とか少しだけ周りを掘り起こし、食べる分だけ採って来ました♪
綺麗に水洗いして皮をむき、おろし金ですり下ろし、醤油を垂らしてあっつあつのご飯にのっけてパクパクと。 辛い!けど美味しい♪旬の味覚でした。 March 16 キャンプ。「キャンプ」と言ったら季節は夏が常識でしょう。が、陣の周りには常識を覆す輩がおり、以前、真冬にキャンプをしておりましたね。(類は類を呼ぶ!と言うことで、陣も参加しておりましたが。笑)
過去に数回「体感キャンプ」いっいや、「耐寒キャンプ」に参加した内、「山の中でのお正月編」の一コマを紹介します。
季節は新年明けて三が日。 最低気温は20℃を下回る日々が続く中。 場所は北海道のとある温泉の源泉のある山の奥。 近くの温泉宿が、お湯を汲みに来るため、冬期間でも「そこ」までは車が通る事が出来ます。その先は冬期間通行止め!(クマも冬眠中。。。) 源泉の湧き出る場所には、大人2人くらいが入れる木で出来た湯船が設置されておりました。(現在はホテルが建設され、なくなってしまいましたが。悲)
参加者は、バイク仲間とその家族、合わせて14,5人くらいだったかなぁ。(老若男女。下は小学校低学年から40代半ばくらいまで。)
ベースキャンプは、温泉から少し離れた場所に陣を取り、まずはテントを設営。(夏専用のぺらぺらでないノーマルのタイプを使用。←特に雪山専用のものは使用せず。)
次は遊びの時間。 持ってきた、スノーモービルで山の中の深雪の林道をお散歩♪ ふかふかな雪に鹿やウサギの足跡が。
みんなで交代しながら遊んだ後は、食事の準備。 コー○マンのガソリンストーブやバーベキューグリルに火をともし、スープや焼き肉などを頬張りながら、ワイン片手にほろ酔い気分♪
すっかり夜も更け、辺りは真っ暗闇。 交代で温泉に入ることに。
夕方から降り始めた雪がわんさかと降り出しており、頭に雪を乗せつつ入る露天風呂?なんと風流な。 辺りは真っ暗でキャンプの明かりが離れたところで見えるくらい。 自然と同化してしまいそう。
眠くなってきたので、みんな休むことに。 明日の朝、無事に日の目が見られるのだろうか?と考えながらいたところ、○○さんから、「はい」と言われて渡されたもの。
よく見ると、先ほど呑んでいたワインの瓶ではないですか。 しかも、お湯が入れられていて暖かい♪ 「冷えるから、やけどをしないようにタオルを巻いて足下に湯たんぽ代わりに入れておくと良いよ。」と言われシュラフ(寝袋の事)の中に潜ませて、zzz ※今回のキャンプではシュラフのみ、寒冷地仕様の物を使用しておりました。
次の日の朝。 起きてビックリ! 辺り一面雪の山。車もすっかり埋まってる。。。汗。
お正月時期なので、除雪車なんかも来る気配がないので、一緒に参加していた、○菱ジープにダブルチェーン(←前と後ろ両方に着ける事)を掛けて先導して「帰り道」を作ってもらいながら無事に麓の町にたどり着いたのでした。
外は寒かったけれど、テントの中は意外と暖かく楽しいひとときを過ごすことが出来ました♪(朝起きた時に、テントの上の方が凍っているのを見て、外で寝ている事を思い知らされましたが。)
March 07 氷上レース。北海道のとある漁港にて、四輪バギーによる氷上レースが行われました。
陣は、レースではなく「穴釣り部門」に参加でしたが。(笑)
普段この時期、釣り人(穴釣りの人)しか寄りつかない静かな場所ですが、この日は道内からはもとより本州からの参加者もおり、レースの爆音にかき消され、カモメも何処かに行ってしまいました。(オオワシの写真はレース終了後、カモメと共に戻ってきた?時の写真です♪)
見た目には「スケートリンク」を滑走するバギー。でもそこは、漁船が漂う「船着き場」だったりする。
コースをよーく見ると、灯台の横を通り抜け外洋へと続いている。 行き着く先は、ロシアの国か!?(そんなことは絶対!いっ、いや多分無いと思いますが。笑)
PHOTO すべりそうで中々コースアウトしなかったコーナリングの写真。 フォトアルバムにあるベースキャンプは、レース観戦用ではなく穴釣り用でした。(笑)
February 16 釣人観察2。釣り好きな人ってわりかし「短気」な人が多いと聞く。 そっかぁ、陣も短気なんだ。(←ぜんぜん説得力なし。) いやいや、確かに思い当る節が。 例へば、「人気のあるラーメン屋さん」 「とっても美味しいから一度食べてみよう」と誘われ出向くが、いざ行列が出来ていると「並んでまで食べたくない!」と言って他の空いているところへと。 良くTVで「行列の出来る○○の店」なんていうのをやってはおりますが、なんとなく苦手なんですよね。待ち疲れたあげくに、ゆっくり食べる事もままならず、食べたらさっさと出て行け!みたいな感じのところって。 どうせ食べるならマイペースで食べたいものです。はい。
あれ?釣り人の話をするはずが、変な方向に? 一緒に釣りをしていた「Kさん」の行動。 最初は陣の隣で穴釣りをしておりました。が、あまり釣れないので、横隣の穴へと移動。 さらに釣れないので、またまた移動。何回か移動を繰返し、気が付けば声も届かないくらい遠く小さくなっている人影が。(でも、首をかしげている所を見るとまだ釣れないらしい。) 結局、元々いた場所で釣っていた陣の所に戻ってきたのですが、何故か、「釣れない!」と言っていたはずの穴で、Kさんのいない間にお魚さんが釣れていたのでありました。(釣ったのは、陣だったりして。フフフ) 周りを見ていると、一つの場所にじっとしている人と、常時うろうろしている人とに分れているような気がしました。
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